売上高
連結
- 2018年12月31日
- 29億1636万
- 2019年12月31日 +21.87%
- 35億5415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2021/10/08 13:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) アパレル事業 その他事業 計 売上高 外部顧客への売上高 2,878,779 37,587 2,916,366 2,916,366 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/10/08 13:11
当社グループは事業の性質上、売上高に季節的変動があり、上半期(4月~9月)に比べ下半期(10月~3月)の売上高の割合が高くなります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業計画の策定と実行にあたり、全社員が行動の指針とすべきコア・バリュー(中核的価値観)として、“Speed”、“Change”、“Innovation”の3つを掲げ、これを全社で共有し、事業計画推進の原動力として、特に「スピード」を重視することを日々徹底しながら、黒字化の達成に向け全員で邁進しております。2021/10/08 13:11
当第3四半期の売上高は、2019年3月に中西を連結子会社化したことにより、前年同期比21.9%増の35億54百万円と大幅な増収となりましたが、既存アパレル事業の売上高は、前年同期比1.5%減収となり、損益についても大幅な改善には至らず、全社業績は目標値を下回る結果となりました。
以上の結果、 営業損失は前年同期比10.6%減の3億25百万円(前年同期は営業損失3億63百万円)、経常損失は前年同期比10.8%減の3億36百万円(前年同期は経常損失3億77百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期比10.7%増の4億30百万円(前年同期は四半期純損失3億88百万円)となりました。