- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
2021/10/08 13:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2021/10/08 13:11- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期の売上高は、2019年3月に中西を連結子会社化したことにより、前年同期比21.9%増の35億54百万円と大幅な増収となりましたが、既存アパレル事業の売上高は、前年同期比1.5%減収となり、損益についても大幅な改善には至らず、全社業績は目標値を下回る結果となりました。
以上の結果、 営業損失は前年同期比10.6%減の3億25百万円(前年同期は営業損失3億63百万円)、経常損失は前年同期比10.8%減の3億36百万円(前年同期は経常損失3億77百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期比10.7%増の4億30百万円(前年同期は四半期純損失3億88百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2021/10/08 13:11- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループでは、前連結会計年度において6期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第3四半期連結累計期間において3億25百万円の営業損失及び4億30百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2021/10/08 13:11- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前連結会計年度において6期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当第3四半期連結累計期間において、3億25百万円の営業損失及び4億30百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2021/10/08 13:11- #6 重要事象等の分析及び対応(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該事象を解消し、又は改善するための対応策
当社グループでは、前連結会計年度において6期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第3四半期連結累計期間において3億25百万円の営業損失及び4億30百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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