- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。
2023/02/13 16:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの利益は、営業損失(のれんの償却前)ベースの数値であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△220,172千円には、のれんの償却額△70,660千円、子会社株式取得関連費用△149,512千円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2023/02/13 16:49 - #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、2014年3月期より継続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第3四半期連結累計期間において7億22百万円の営業損失及び9億88百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。加えて流動負債が流動資産を超過しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2023/02/13 16:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費につきましては、不動産事業の拡大に伴う経費の純増と、不動産事業のM&Aに伴う株式取得関連費用1億49百万円や後記のシンジケートローン契約に伴う登記費用30百万円等の一時費用及びのれん償却額70百万円の計上が増加要因となりましたが、一方でアパレル事業の経費については、店舗閉鎖や本社スリム化など事業の縮小による人件費の減少、店舗家賃の減少等により大幅減となったことから、全社ベースでは前年同期比7.1%減の16億77百万円となりました。
以上の結果、当第3四半期の営業損失は、在庫一掃に向けた粗利益率の減少に加え、前掲の一時費用の負担が重く、7億22百万円(前年同期は営業損失3億60百万円)となりました。経常損失は、急激な円安の進行により為替差損22百万円を計上したことや、2022年9月22日付「シンジケートローン契約締結に関するお知らせ」において公表のシンジケートローン契約締結に伴うアレンジメントフィー等の借入手数料1億45百万円の計上等により9億76百万円(前年同期は経常損失3億74百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は9億88百万円(前年同期は四半期純損失3億87百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/02/13 16:49- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループでは、2014年3月期より継続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第3四半期連結累計期間において7億22百万円の営業損失及び9億88百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。加えて流動負債が流動資産を超過しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2023/02/13 16:49- #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、2014年3月期より継続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第3四半期連結累計期間において7億22百万円の営業損失及び9億88百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。加えて流動負債が流動資産を超過しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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