- 8107
- 2026/10/09
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 330.42倍
- 2010年以降
- 赤字-3666.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.15倍
- 2010年以降
- 1.51-40.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.56%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -3億7431万
- 2022年12月31日 -160.83%
- -9億7632万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、不動産事業の拡大に伴う経費の純増と、不動産事業のM&Aに伴う株式取得関連費用1億49百万円や後記のシンジケートローン契約に伴う登記費用30百万円等の一時費用及びのれん償却額70百万円の計上が増加要因となりましたが、一方でアパレル事業の経費については、店舗閉鎖や本社スリム化など事業の縮小による人件費の減少、店舗家賃の減少等により大幅減となったことから、全社ベースでは前年同期比7.1%減の16億77百万円となりました。2023/02/13 16:49
以上の結果、当第3四半期の営業損失は、在庫一掃に向けた粗利益率の減少に加え、前掲の一時費用の負担が重く、7億22百万円(前年同期は営業損失3億60百万円)となりました。経常損失は、急激な円安の進行により為替差損22百万円を計上したことや、2022年9月22日付「シンジケートローン契約締結に関するお知らせ」において公表のシンジケートローン契約締結に伴うアレンジメントフィー等の借入手数料1億45百万円の計上等により9億76百万円(前年同期は経常損失3億74百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は9億88百万円(前年同期は四半期純損失3億87百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。