- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2016/08/10 9:27- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
2016/08/10 9:27- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/08/10 9:27- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2016/08/10 9:27- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,785百万円減少いたしました。
増減の主なものは資産の部では、受取手形及び売掛金が1,052百万円、投資有価証券が669百万円それぞれ減少いたしました。負債の部では、支払手形及び買掛金が789百万円、短期借入金が169百万円、賞与引当金が118百万円、繰延税金負債が202百万円それぞれ減少いたしました。純資産の部では、その他有価証券評価差額金が432百万円減少いたしました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2016/08/10 9:27- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。
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