- 8158
- 2026/09/30
- 時価
- 302億円
- PER 予
- 12.29倍
- 2010年以降
- 7.79-20.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.45-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 6.72%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソーダニッカ(8158)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 機能材事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 7億800万
- 2020年9月30日 -4.24%
- 6億7800万
- 2021年9月30日 -45.87%
- 3億6700万
- 2022年9月30日 +30.25%
- 4億7800万
- 2023年9月30日 +2.3%
- 4億8900万
- 2024年9月30日 +22.49%
- 5億9900万
- 2025年9月30日 -15.69%
- 5億500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:38
(注)化学品事業セグメントのその他の収益26百万円及びその他事業セグメントのその他の収益2百万円は、保有動産・不動産等の賃貸による収入に係る売上高であります。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 化学品事業 機能材事業 その他事業 ソーダ関連薬品 7,268 - - 7,268 設備・工事・産業材料 - 913 - 913 機能材事業その他 - 97 - 97 その他 - - 3,601 3,601
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記以外のその他の商品群は好調に推移いたしました。トイレタリー関連商品は日用品の受託製造取引の新規受注に伴い取引増加となりました。キレート材は清掃工場向けの取引拡大が進んだことから取引増加となりました。2023/11/13 9:38
機能材事業
売上高は前年同四半期に比べ2.9%減の6,328百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ21.9%増の449百万円となりました。セグメント利益への影響を基準とした、商品群別の取引推移等は以下のとおりであります。