中央自動車工業(8117)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車処分事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- -1994万
- 2020年6月30日 -838.24%
- -1億8710万
- 2020年9月30日 -32.65%
- -2億4819万
- 2020年12月31日 -15.93%
- -2億8772万
- 2021年3月31日
- -1億7678万
- 2021年6月30日
- 8381万
- 2021年9月30日 +71.65%
- 1億4387万
- 2021年12月31日 +86.06%
- 2億6769万
- 2022年3月31日 +53.08%
- 4億978万
- 2022年6月30日 -78.38%
- 8860万
- 2022年9月30日 +125.45%
- 1億9975万
- 2022年12月31日 +104.57%
- 4億864万
- 2023年3月31日 +33.73%
- 5億4648万
- 2023年6月30日 -75.48%
- 1億3397万
- 2023年9月30日 +171.83%
- 3億6418万
- 2023年12月31日 +52.96%
- 5億5707万
- 2024年3月31日 +23.3%
- 6億8684万
- 2024年9月30日 -42.12%
- 3億9752万
- 2025年3月31日 +130.47%
- 9億1615万
- 2025年9月30日 -62.96%
- 3億3932万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (図1)事業部門および商流2025/06/23 10:37
(図2)シナリオの概要事業部門 ビジネス・商流の概要 自動車部品・用品等販売事業(海外) ・自動車部品の卸売が主。・自動車部品メーカーから仕入を行い、約60ヵ国の輸入商社やバイヤー向けに販売 自動車処分事業 ・全損認定車両処分の事務代行・損害保険会社から全損車両を受入れ、中古車市場や鉄スクラップ市場・解体業者に向けて適切な処理を実施
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/23 10:37
当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社は事業本部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「自動車部品・用品等販売事業」及び「自動車処分事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/23 10:37
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ユー・エス・エス 5,695,316 自動車処分事業 - #4 事業の内容
- 事業の系統図は、次のとおりであります。2025/06/23 10:37
(自動車処分事業)
連結子会社 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/06/23 10:37 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/23 10:37
(注) 1 従業員数は就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) (12) 自動車処分事業 28 (2)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 基本方針
1.お客さまの潜在ニーズを読み、期待を上回る新しい商品・サービスの開発を通じて需要を創造します。
2.全てのお客さま・お取引先さまへの感謝の念を忘れず、徹底したサービス体制を通じて、信頼とお役に立つ企業グループを目指します。
3.人材の能力開発と生活向上を通じて、社会的責任を果たす開発型企業を目指します。2025/06/23 10:37 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これにより、売上高は323億85百万円(前年比102.2%)、セグメント利益につきましては101億23百万円(同106.8%)となりました。なお、上記実績のうち、アルコール検知器に関しては、売上高12億35百万円(同74.8%)となりました。2025/06/23 10:37
(自動車処分事業)
当セグメントにおきましては、連結子会社の株式会社ABTは、継続する中古車市場の好況や円安に支えられた事業環境において、取扱台数が前年度を僅かに上回るなか、適正かつ効率的な業務遂行を推し進めました。 - #9 設備投資等の概要
- 自動車部品・用品等販売事業におきましては、2,097百万円であります。2025/06/23 10:37
自動車処分事業におきましては、11百万円であります。