- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウェア、商標権及びその他の無形固定資産であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。
2 福岡支社の土地欄の[外書]は、連結会社以外からの賃借設備面積であります。
2019/06/27 10:30- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェア及び商標権については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/27 10:30 - #3 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資額は546百万円であり、そのうち主なものは、福岡支社土地購入によるもの433百万円、中之島R&Dセンター隣接地の購入によるもの67百万円であります。
なお、上記の設備投資金額については、有形固定資産の他、無形固定資産を含めて記載しております。
2019/06/27 10:30- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/27 10:30- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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