- 8117
- 2026/10/13
- 時価
- 1225億円
- PER 予
- 11.87倍
- 2010年以降
- 4.59-14.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.78倍
- 2010年以降
- 0.48-2.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 14.99%
- ROA 予
- 13.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 22億5764万
- 2021年9月30日 +49.14%
- 33億6706万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。2021/11/11 13:08
この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価が51百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益への影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループでは、徹底した感染防止対策の継続のもと、リモート会議等を積極的に活用し、地域密着型営業による得意先との関係の維持・強化と新規取引先の開拓を図り、付加価値の高いオリジナル商材の拡販と新規ビジネスの展開に注力いたしました。2021/11/11 13:08
これにより、当社グループの売上高は143億79百万円(前年同期比120.0%)、営業利益は30億46百万円(同156.0%)、経常利益は33億67百万円(同149.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億94百万円(同156.3%)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」等の適用による、当第2四半期連結累計期間の売上高に与える影響は軽微であり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益への影響はありません。