- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去額が含まれております。
2022/02/09 9:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2. 売上高、及びセグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去額が含まれております。
3. 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国内と海外に分類しております。2022/02/09 9:56 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価が79百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益への影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/02/09 9:56- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下、当社グループは、感染防止対策の徹底を継続し、変動する市場環境を慎重に見極め、付加価値の高いオリジナル商材の拡販と新規ビジネスの拡大および得意先との関係強化に注力いたしました。
これにより、当社グループの売上高は221億75百万円(前年同期比115.7%)、営業利益は46億8百万円(同133.8%)、経常利益は50億43百万円(同128.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億30百万円(同131.5%)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」等の適用による、当第3四半期連結累計期間の売上高に与える影響は軽微であり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益への影響はありません。
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