- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウェア、商標権及びその他の無形固定資産であります。
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員数であります。
2022/06/29 13:24- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2022/06/29 13:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これにより、売上高は56億70百万円(前年比113%)、セグメント利益につきましては4億9百万円(前年同期セグメント損失1億76百万円)となりました。
なお、前連結会計年度においては、株式会社ABTの子会社化に伴う無形固定資産の減価償却費4億25百万円を計上しておりましたが、当該無形固定資産の償却につきましては、2020年11月をもって終了しております。
目標とする経営指標に対する達成状況につきましては、次のとおりであります。
2022/06/29 13:24- #4 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資額は220百万円であり、そのうち主なものは、広島営業所建物新築によるもの133百万円であります。
なお、上記の設備投資金額については、有形固定資産の他、無形固定資産を含めて記載しております。
セグメントごとの設備投資につきましては、次のとおりであります。
2022/06/29 13:24- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/06/29 13:24- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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