臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/30 14:59
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年6月24日開催の当社第77回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月24日
(2) 当該決議事項の内容
<会社提案(第1号議案から第2号議案まで)>第1号議案 剰余金処分の件
1.期末配当に関する事項
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金 20円 総額 361,786,500円
ロ 効力発生日
平成28年6月27日
2.剰余金の処分に関する事項
イ 増加する剰余金の項目及びその総額
別途積立金 1,000,000,000円
ロ 減少する剰余金の項目及びその金額
繰越利益剰余金 1,000,000,000円
第2号議案 監査役3名選任の件
監査役として、石塚一博、池田正實、中山正隆を選任する。
<株主提案(第3号議案)>第3号議案 自己株式取得の件
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
<会社提案(第1号議案から第2号議案まで)>
<株主提案(第3号議案)>
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成による。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成28年6月24日
(2) 当該決議事項の内容
<会社提案(第1号議案から第2号議案まで)>第1号議案 剰余金処分の件
1.期末配当に関する事項
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金 20円 総額 361,786,500円
ロ 効力発生日
平成28年6月27日
2.剰余金の処分に関する事項
イ 増加する剰余金の項目及びその総額
別途積立金 1,000,000,000円
ロ 減少する剰余金の項目及びその金額
繰越利益剰余金 1,000,000,000円
第2号議案 監査役3名選任の件
監査役として、石塚一博、池田正實、中山正隆を選任する。
<株主提案(第3号議案)>第3号議案 自己株式取得の件
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
<会社提案(第1号議案から第2号議案まで)>
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) (%) | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 12,952 | 9 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.64 |
| 第2号議案 監査役3名選任の件 | (注)2 | |||||
| 石塚 一博 | 12,980 | 17 | 0 | 可決 | 99.85 | |
| 池田 正實 | 11,179 | 1,818 | 0 | 可決 | 86.00 | |
| 中山 正隆 | 12,980 | 17 | 0 | 可決 | 99.85 | |
<株主提案(第3号議案)>
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果 (反対の割合) (%) | |
| 第3号議案 自己株式取得の件 | 1,004 | 11,990 | 0 | (注)1 | 否決 | 92.24 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成による。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。