伊藤忠エネクス(8133)の建物及び構築物の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 441億2800万
- 2009年3月31日 +14.33%
- 504億5000万
- 2010年3月31日 +0.03%
- 504億6700万
- 2010年12月31日 +2.26%
- 516億600万
- 2011年3月31日 +2.28%
- 527億8500万
- 2011年6月30日 +0.41%
- 529億9900万
- 2011年9月30日 +0.43%
- 532億2500万
- 2011年12月31日 +0.46%
- 534億7000万
- 2012年3月31日 +0.97%
- 539億8700万
- 2012年6月30日 +7.56%
- 580億7000万
- 2012年9月30日 -0.64%
- 576億9700万
- 2012年12月31日 +0.06%
- 577億3300万
- 2013年3月31日 -0.01%
- 577億2500万
- 2013年6月30日 +0.82%
- 581億9600万
- 2013年9月30日 -0.54%
- 578億8100万
- 2013年12月31日 -0.79%
- 574億2600万
- 2014年3月31日 -0.62%
- 570億7200万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 投資不動産については注記「15.投資不動産」に記載のとおりです。2025/06/17 16:36
使用権資産(投資不動産を除く)の帳簿価額の内訳は次のとおりです。(単位:百万円) 土地を原資産とするもの 2,635 2,626 建物及び構築物を原資産とするもの 5,044 5,292 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 675 797
- #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当該減損損失は、連結包括利益計算書の固定資産に係る損益に計上しております。2025/06/17 16:36
当社グループの有形固定資産、無形資産及び投資不動産等は、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成する識別可能な最小単位を資金生成単位としております。(単位:百万円) 有形固定資産 建物及び構築物 △132 △108 機械装置及び運搬具 △783 △44
前連結会計年度及び当連結会計年度において、個別に重要性のある減損損失はありません。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたって定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、次のとおりであります。2025/06/17 16:36
・建物及び構築物 : 2~60年
・機械装置及び運搬具 : 2~22年