売上高
個別
- 2015年3月31日
- 1兆732億
- 2016年3月31日 -27.65%
- 7764億5700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (3)現在または過去3年間において、当社の株式を直接又は間接に10%以上保有している大株主若しくはその業務執行者であったことがないこと。2016/06/22 13:54
(4)直近決算期又は直近決算期に先行する3決算期のいずれかにおいて、当社との取引高(売上高または仕入高)が対象となる決算期の直近決算期の取引高の2%を超える大口の取引先若しくはその業務執行者であったことがないこと。
(5)過去3年以内に、当社から役員報酬以外に年間1,000万円以上の報酬支給を受けたコンサルタント、会計専門家、法律専門家又は税務専門家(当該報酬を得ているものが法人、組合等の団体である場合には当該団体に所属するものを含む)でないこと。 - #2 事業等のリスク
- (4)大口需要家取引に関するリスク2016/06/22 13:54
当社グループは、数社の大口需要家と取引しております。何らかの要因による取引関係の悪化で売上高の減少や信用リスクの発生により、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)投資リスク - #3 業績等の概要
- IFRSにより作成した連結財務諸表における主要な項目と連結財務諸表規則(第7章及び第8章を除く。以下「日本基準」という。)により作成した場合の連結財務諸表におけるこれらに相当する項目との差異に関する事項は、以下のとおりであります。2016/06/22 13:54
前連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当社グループにおいては、取引の当事者として提供される財またはサービス自体の付加価値を高める機能を有し、取引に係る重要なリスクを負担している取引以外の取引について、日本基準では、売上高を計上し関連する売上原価を総額で認識しておりますが、IFRSでは、対象となる取引が他社の代理人であると判断されるため、売上収益を純額で認識しております。この影響により、IFRSの売上収益は日本基準に比べて、436,552百万円減少しております。 当社グループにおいては、取引の当事者として提供される財またはサービス自体の付加価値を高める機能を有し、取引に係る重要なリスクを負担している取引以外の取引について、日本基準では、売上高を計上し関連する売上原価を総額で認識しておりますが、IFRSでは、対象となる取引が他社の代理人であると判断されるため、売上収益を純額で認識しております。この影響により、IFRSの売上収益は日本基準に比べて、347,984百万円減少しております。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 2【生産、受注及び販売の状況】2016/06/22 13:54
当社グループの一部会社において、受注による製品の生産を行っているものの、これらの会社の生産実績および受注実績の連結売上原価、連結売上高に対する割合がそれぞれ僅少であるため、生産実績および受注状況については記載しておりません。また、仕入実績は、販売実績と概ね連動しているため記載を省略しております。
当連結会計年度の販売実績(売上高)をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/22 13:54
前事業年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当事業年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 営業取引による取引高 営業取引による取引高 売上高 340,472百万円 売上高 248,384百万円 仕入高 34,721 仕入高 29,088