伊藤忠エネクス(8133)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 17億2300万
- 2009年3月31日 -27.16%
- 12億5500万
- 2010年3月31日 +13.07%
- 14億1900万
- 2011年3月31日 -20.37%
- 11億3000万
- 2012年3月31日 +81.77%
- 20億5400万
- 2013年3月31日 -6.82%
- 19億1400万
- 2014年3月31日 -22.36%
- 14億8600万
- 2015年3月31日 -28.53%
- 10億6200万
- 2016年3月31日 -29.76%
- 7億4600万
- 2017年3月31日 -23.73%
- 5億6900万
- 2018年3月31日 +188.05%
- 16億3900万
- 2019年3月31日 -2.99%
- 15億9000万
- 2020年3月31日 +2.7%
- 16億3300万
- 2021年3月31日 +1.47%
- 16億5700万
- 2022年3月31日 -27.58%
- 12億
- 2023年3月31日 +31.42%
- 15億7700万
- 2024年3月31日 +103.61%
- 32億1100万
- 2025年3月31日 +103.77%
- 65億4300万
- 2026年3月31日 -3.91%
- 62億8700万
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・ブランド及び仕入先との関係 : 40年2026/06/16 13:04
・ソフトウエア : 5~10年
耐用年数を確定できない無形資産及び未だ使用可能でない無形資産については、償却を行わず、毎年又は減損の兆候が存在する場合にはその都度、個別に又は各資金生成単位で減損テストを実施しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- のれん …………………………… 発生日後、その支出の効果の及ぶ期間(2~5年)の均等償却により費用配分を行っております。2026/06/16 13:04
ソフトウエア …………………… 自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法によっております。
上記以外 ………………………… 定額法