営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1億794万
- 2015年6月30日
- 2億2503万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△108,575千円は全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない当社における管理部門に係る費用であります。2015/08/14 15:16
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業で商量の少ない商品を取り扱っているセグメントおよび当社グループ向けサービス業等であり、取扱商品としてはペット関連、輸送資材等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△108,575千円は全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない当社における管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/14 15:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下、当第1四半期連結累計期間の連結売上高につきましては、全ての報告セグメントで売り上げが順調に積み上がり、前年同期比19.6%増加の113億2千1百万円となりました。2015/08/14 15:16
利益面につきましては、売上総利益率が前年同期比0.9%低下しましたが、売上高の増加により、売上総利益は同3億4千万円増加した26億4百万円となりました。また、販管費比率が前年同期比4.1%の減少となるなど、販管費が前年同期並みの水準となったことから、営業利益は同3億3千2百万円改善した2億2千5百万円となりました。経常利益につきましては、投資有価証券の配当金等の営業外収益が加わり、前年同期比3億8千9百万円増加の2億9千3百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3億2千6百万円増加の2億3千6百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。