大木(8120)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億1642万
- 2009年3月31日 +67.83%
- 3億6323万
- 2010年3月31日 +78.12%
- 6億4700万
- 2011年3月31日 +70.79%
- 11億500万
- 2012年3月31日 -41.09%
- 6億5100万
- 2013年3月31日 +7.83%
- 7億200万
- 2014年3月31日 +37.32%
- 9億6400万
- 2015年3月31日
- -2億600万
個別
- 2008年3月31日
- 1億1554万
- 2009年3月31日 +212.01%
- 3億6051万
- 2010年3月31日 +4.29%
- 3億7600万
- 2011年3月31日 +90.16%
- 7億1500万
- 2012年3月31日 -65.31%
- 2億4800万
- 2013年3月31日 +58.06%
- 3億9200万
- 2014年3月31日 +58.67%
- 6億2200万
- 2015年3月31日 -99.36%
- 400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を期首の利益剰余金に加減しております。2015/06/26 12:08
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が31百万円増加し、利益剰余金が20百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額にそれぞれ与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を期首の利益剰余金に加減しております。2015/06/26 12:08
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が31百万円増加し、利益剰余金が20百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業損失、経常利益及び税金等調整前当期純利益、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額にそれぞれ与える影響は軽微であります。