リョーサン(8140)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 35億6700万
- 2011年9月30日 -55.87%
- 15億7400万
- 2012年9月30日 +34.63%
- 21億1900万
- 2013年9月30日 +4.2%
- 22億800万
- 2014年9月30日 +17.57%
- 25億9600万
- 2015年9月30日 +9.59%
- 28億4500万
- 2016年9月30日 -34.02%
- 18億7700万
- 2017年9月30日 +71.76%
- 32億2400万
- 2018年9月30日 -10.24%
- 28億9400万
- 2019年9月30日 -34.76%
- 18億8800万
- 2020年9月30日 -33.69%
- 12億5200万
- 2021年9月30日 +227.24%
- 40億9700万
- 2022年9月30日 +119.84%
- 90億700万
- 2023年9月30日 -26.61%
- 66億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△438百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 9:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2023/11/14 9:00
第2四半期の当社の業績は、第1四半期と比較してコンシューマ、情報通信、車載向けで増収となりましたが、当第2四半期連結累計期間においては前述のマクロ環境及び需給ギャップの平準化を背景に、前年同期比減収となりました。結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,474億38百万円(前年同期比12.1%減)、営業利益は販売管理費の抑制運用に徹したものの、減収影響が大きく、66億10百万円(前年同期比26.6%減)、経常利益は49億47百万円(前年同期比24.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億23百万円(前年同期比23.5%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。