リョーサン(8140)の外部顧客への売上高 - 電子部品事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 510億800万
- 2014年3月31日 +6.51%
- 543億3100万
- 2015年3月31日 +15.8%
- 629億1600万
- 2016年3月31日 +3.21%
- 649億3300万
- 2017年3月31日 +6.53%
- 691億7200万
- 2018年3月31日 +18.52%
- 819億8400万
- 2019年3月31日 -5.54%
- 774億4000万
- 2020年3月31日 -4.17%
- 742億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/28 14:05
外部顧客への売上高のうち、特定顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/28 14:05
外部顧客への売上高のうち、特定顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/28 14:05
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 285,580 40,076 325,657 外部顧客への売上高 285,580 40,076 325,657
2 収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 244,238 32,765 277,003 外部顧客への売上高 244,238 32,765 277,003 - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2024/06/28 14:05
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)三井住友トラスト・ホールディングス株式会社は2024年1月1日付けで1株を2株とする株式分割を行っております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 3 2 双葉電子工業株式会社 3,993 3,993 電子部品事業領域において、当社デバイスセグメントの事業活動による新たな価値の創造、事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しております。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な効果については営業秘密との判断により記載しませんが、上記方針に基づき十分な定量的効果があると判断しています。 有 2 2 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2024/06/28 14:05
1990年4月 当社入社 2013年7月 第二販売部長 2017年6月 執行役員電子部品事業本部長 2019年6月 取締役上席執行役員電子部品事業本部長 2020年2月 代表取締役社長執行役員兼企画本部長兼電子部品事業本部長 2020年6月 代表取締役社長執行役員兼電子部品事業本部長 2021年6月 代表取締役社長執行役員(現任)