四半期報告書-第65期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
※2 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第2四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年9月30日)
当社グループは、原則として、営業拠点を基本単位としてグルーピングを行っており、遊休資産及び売却予定資産については物件単位毎にグルーピングしております。
上記売却予定資産となっている建物及び構築物、土地は売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(249百万円)として特別損失に計上しました。
その内訳は、大阪府摂津市126百万円、愛知県春日井市123百万円(内、建物及び構築物96百万円、土地26百万円)であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当第2四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年9月30日)
該当事項はありません。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第2四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 大阪府摂津市 | 売却予定資産 | 建物及び構築物 |
| 愛知県春日井市 | 売却予定資産 | 建物及び構築物、土地 |
当社グループは、原則として、営業拠点を基本単位としてグルーピングを行っており、遊休資産及び売却予定資産については物件単位毎にグルーピングしております。
上記売却予定資産となっている建物及び構築物、土地は売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(249百万円)として特別損失に計上しました。
その内訳は、大阪府摂津市126百万円、愛知県春日井市123百万円(内、建物及び構築物96百万円、土地26百万円)であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当第2四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年9月30日)
該当事項はありません。