上原成商事(8148)の売上高 - 生活サポートの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 71億7700万
- 2014年9月30日 -1.87%
- 70億4300万
- 2015年9月30日 -10.42%
- 63億900万
- 2016年9月30日 -11.19%
- 56億300万
- 2017年9月30日 +3.11%
- 57億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)2017/11/13 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高には役務収益を含めております。2017/11/13 9:09
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2017/11/13 9:09
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 売上高 32,853 35,657 売上原価 30,349 33,147 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そうした中、「新中期経営計画2016-2018」の方針に基づいた行動を着実に推進するとともに、法人・一般消費者向け毎のプロジェクトチームを起点として、新しい商機を創出する取組みを強化しました。2017/11/13 9:09
その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高に役務収益を加えた営業収益は、前年同期と比較しての石油製品価格の上昇と販売数量の増加等により、362億4千4百万円(前年同期比8.4%増)となりました。またエネルギー関連の売上総利益の増加と販売費及び一般管理費が減少したものの、営業損失は7千5百万円(前年同期は営業損失1億1千3百万円)、経常利益は9千8百万円(前年同期比1.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4千8百万円(前年同期比52.8%減)となりました。(但し、前年同期は特別利益として負ののれん発生益1億1百万円の計上がありました。)
なお、セグメント別での業績は次のとおりとなっております。