当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 2200万
- 2014年6月30日
- -1600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/08/11 9:04
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2014/08/11 9:04
(単位:百万円) 少数株主利益 4 0 四半期純利益又は四半期純損失(△) 22 △16 少数株主利益 4 0 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界では、設備投資や公共投資が高水準で推移する受注環境が続きましたが、原材料費の値上がりによる工事原価の高止まりや、労働者不足といった困難な状況が続きました。2014/08/11 9:04
その結果、当社グループの第1四半期連結累計期間における売上高に役務収益を加えた営業収益は、218億3千8百万円(前年同期比0.6%増)となりましたが、エネルギー関連の粗利益の減少と、今年度より本格参入いたしましたレンタカー事業における販売費及び一般管理費の増額などにより、営業損失は2億4千9百万円(前年同期は営業損失1千8百万円)、経常損失は1億6千5百万円(前年同期は経常利益6千1百万円)となりましたが、役員退職慰労引当金戻入額1億5千1百万円を特別利益に計上したことにより、四半期純損失は1千6百万円(前年同期は四半期純利益2千2百万円)にとどまりました。
なお、セグメント別での業績は次のとおりとなっております。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/11 9:04
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 1円28銭 △1円00銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 22 △16 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 22 △16 普通株式の期中平均株式数(千株) 17,302 17,024