売上高
連結
- 2015年12月31日
- 95億2800万
- 2016年12月31日 -8.1%
- 87億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)2017/02/13 9:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高には役務収益を含めております。2017/02/13 9:10
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2017/02/13 9:10
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 売上高 58,153 53,142 売上原価 53,986 49,246 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そうした中、当社は「新中期経営計画2016-2018」の方針に基づいた行動を着実に推進するとともに、法人・一般消費者向けにプロジェクトチームを結成し、新しい商機を創出する取組みに注力しました。2017/02/13 9:10
その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高に役務収益を加えた営業収益は、前年同期と比較しての石油製品価格の大幅な値下がりや建設資材の販売量の減少等により、540億8千4百万円(前年同期比8.4%減)となり、又、エネルギー関連の利幅の大幅な圧縮による売上総利益の減少と、液化ガスの事業譲受による人員増に伴う人件費の増加や設備関連の消耗品、減価償却費の増加等による販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は2千万円(前年同期比95.5%減)、経常利益は3億7百万円(前年同期比57.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は第2四半期連結累計期間に液化ガスの事業譲受による負ののれん発生益を特別利益に計上したことにより、2億3千3百万円(前年同期比60.6%減 ※但し、前年同期は特別利益として厚生年金基金解散損失引当金戻入額1億6千5百万円の計上がありました。)となりました。
なお、セグメント別での業績は次のとおりとなっております。