営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2000万
- 2017年12月31日 +465%
- 1億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/13 9:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △541 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 20
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2018/02/13 9:06
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 4,817 4,752 営業利益 20 113 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/13 9:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △571 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 113 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そうした中、2年目を迎えた「新中期経営計画2016-2018」の方針に基づいた行動を着実に推進するとともに、法人・一般消費者向けのプロジェクトチームを起点に、新しい商機を創出する取組みに注力しました。2018/02/13 9:06
その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高に役務収益を加えた営業収益は、需要期に入っての石油製品価格の大幅な値上がりにより、595億1千8百万円(前年同期比10.0%増)となりました。またエネルギー関連の利幅の改善による売上総利益の増加と、運賃や消耗品、のれん償却費等の販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は1億1千3百万円(前年同期比455.1%増)、経常利益は3億6千5百万円(前年同期比18.7%増)となりました。しかしながら、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に特別利益として負ののれん発生益1億1百万円の計上があったことから、2億1千万円(前年同期比10.1%減)となりました。
なお、セグメント別での業績は次のとおりとなっております。