東陽テクニカ(8151)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 36億7194万
- 2009年9月30日 -58.7%
- 15億1668万
- 2010年9月30日 +77.3%
- 26億8914万
- 2011年9月30日 -13.05%
- 23億3809万
- 2012年9月30日 +6.63%
- 24億9299万
- 2013年9月30日 -75.29%
- 6億1590万
- 2014年9月30日 +286.62%
- 23億8121万
- 2015年9月30日 -45.12%
- 13億673万
- 2016年9月30日 +3.9%
- 13億5769万
- 2017年9月30日 -22.48%
- 10億5246万
- 2018年9月30日 +7.87%
- 11億3528万
- 2019年9月30日 +49.64%
- 16億9881万
- 2020年9月30日 +25.47%
- 21億3156万
- 2021年9月30日 +183.86%
- 60億5055万
- 2022年9月30日 -69.83%
- 18億2562万
- 2023年9月30日
- -1億538万
- 2024年9月30日
- 41億1034万
- 2025年9月30日 -46.6%
- 21億9502万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2025/12/18 9:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
資金の主な増加要因は、税金等調整前当期純利益19億5千6百万円及び売上債権及び契約資産の減少額7億5千2百万円です。一方、資金の主な減少要因は、法人税等の支払額9億3千7百万円及び賞与引当金の減少額1億8百万円です。