- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 |
| ソフトウェア開発支援 | ライフサイエンス/マテリアルズ |
| 持分法適用会社への投資額 | - | - | 9,714 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加 | 24,003 | 19,676 | 582,700 |
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
(単位:千円)
2022/12/23 10:14- #2 事業等のリスク
当社グループが保有する金融商品等については、金融商品に係る会計基準等に従い、定期的に保有資産の時価を算定し推移を確認しておりますが、時価が著しく下落し、当該金融商品等の減損損失等を計上する場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(5)固定資産の減損について
当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しており、毎期検討を実施しております。その結果として固定資産の減損処理が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/12/23 10:14- #3 会計方針に関する事項(連結)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
2022/12/23 10:14- #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 5,023 | 千円 | 1,412 | 千円 |
| 計 | 5,023 | 千円 | 1,412 | 千円 |
2022/12/23 10:14 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 5,642 | 千円 | 52,554 | 千円 |
| 計 | 5,642 | 千円 | 52,554 | 千円 |
2022/12/23 10:14 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)全社資産は、 主に報告セグメントに帰属しない余剰運用資金(現預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、有形固定資産等です。
(単位:千円)
2022/12/23 10:14- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/23 10:14 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 国庫補助金の受入により、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりです。
2022/12/23 10:14- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/12/23 10:14- #10 経営上の重要な契約等
4 【経営上の重要な契約等】
当社は、2022年2月9日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産を取得することを決議し、契約を締結しました。
1.取得の理由
2022/12/23 10:14- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の流動資産は、170億4千7百万円(前連結会計年度末は216億5百万円)となり、45億5千8百万円減少しました。これは流動資産のその他の増加(8億1百万円から29億3千2百万円へ21億3千1百万円増)、商品及び製品の増加(24億3百万円から31億1千6百万円へ7億1千2百万円増)、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度末は受取手形及び売掛金)の増加(42億1千6百万円から47億7千4百万円へ5億5千7百万円増)、及び有価証券の減少(106億8千7百万円から24億3千6百万円へ82億5千1百万円減)が主な要因です。
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産は、245億4千5百万円(前連結会計年度末は172億7千3百万円)となり、72億7千2百万円増加しました。これは土地の増加(56億7百万円から115億7百万円へ58億9千9百万円増)、建物及び構築物の増加(19億7千7百万円から26億5千1百万円へ6億7千4百万円増)、投資有価証券の増加(54億7千9百万円から60億5百万円へ5億2千5百万円増)、及び投資その他の資産のその他の減少(6億3千2百万円から5億2千9百万円へ1億2百万円減)が主な要因です。
2022/12/23 10:14- #12 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症は、経済や企業活動に広範囲な影響を与えており、収束時期を合理的に予測することは現時点では困難です。当社におきましては、同感染症は一定の影響を及ぼすものの、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りに関しましては、その影響は軽微であると判断しております。
(固定資産の譲渡)
2022/12/23 10:14- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症は、経済や企業活動に広範囲な影響を与えており、収束時期を合理的に予測することは現時点では困難です。当社グループにおきましては、同感染症は一定の影響を及ぼすものの、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りに関しましては、その影響は軽微であると判断しております。
(固定資産の譲渡)
2022/12/23 10:14- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/12/23 10:14