四半期報告書-第70期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益は、「情報通信/情報セキュリティ」の売上高が14,327千円及びセグメント利益が49,387千円それぞれ増加、「機械制御/振動騒音」の売上高が11,638千円及びセグメント利益が8,005千円それぞれ増加、「物性/エネルギー」の売上高が6,524千円及びセグメント利益が5,345千円それぞれ増加、「EMC/大型アンテナ」の売上高が55,153千円及びセグメント利益が13,675千円それぞれ増加、「海洋/特機」の売上高が23,748千円及びセグメント利益が11,906千円それぞれ増加、「ソフトウェア開発支援」の売上高が19,518千円、セグメント利益が1,530千円それぞれ増加、「ライフサイエンス/マテリアルズ」の売上高が26,585千円減少、セグメント利益が2,063千円増加しております。
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益は、「情報通信/情報セキュリティ」の売上高が14,327千円及びセグメント利益が49,387千円それぞれ増加、「機械制御/振動騒音」の売上高が11,638千円及びセグメント利益が8,005千円それぞれ増加、「物性/エネルギー」の売上高が6,524千円及びセグメント利益が5,345千円それぞれ増加、「EMC/大型アンテナ」の売上高が55,153千円及びセグメント利益が13,675千円それぞれ増加、「海洋/特機」の売上高が23,748千円及びセグメント利益が11,906千円それぞれ増加、「ソフトウェア開発支援」の売上高が19,518千円、セグメント利益が1,530千円それぞれ増加、「ライフサイエンス/マテリアルズ」の売上高が26,585千円減少、セグメント利益が2,063千円増加しております。