有価証券報告書-第72期(2023/10/01-2024/09/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「前払費用」(前連結会計年度は、1,373,904千円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金」(前連結会計年度は、13,209千円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
また、前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「業務受託料」(前連結会計年度は、27,930千円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金の受取額」(前連結会計年度は、13,209千円)は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「業務受託料の受取額」(前連結会計年度は、27,930千円)は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「前払費用」(前連結会計年度は、1,373,904千円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金」(前連結会計年度は、13,209千円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
また、前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「業務受託料」(前連結会計年度は、27,930千円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金の受取額」(前連結会計年度は、13,209千円)は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「業務受託料の受取額」(前連結会計年度は、27,930千円)は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。