ソマール(8152)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 141万
- 2014年3月31日 -9.5%
- 127万
- 2015年3月31日 +2.59%
- 130万
- 2016年3月31日 +27.5%
- 166万
- 2017年3月31日 -76.75%
- 38万
- 2018年3月31日 -87.11%
- 50,000
- 2019年3月31日 -38%
- 31,000
- 2020年3月31日 -6.45%
- 29,000
- 2021年3月31日 +120.69%
- 64,000
- 2022年3月31日 -14.06%
- 55,000
- 2023年3月31日 +90.91%
- 10万
- 2024年3月31日 -29.52%
- 74,000
- 2025年3月31日 +55.41%
- 11万
- 2026年3月31日 -57.39%
- 49,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社2026/06/25 9:43
の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/25 9:43
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 41,387 39,281 減価償却費 40,916 38,009 貸倒引当金繰入額 - 52,815 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/25 9:43
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 9:43
営業活動によるキャッシュ・フローは、20億4千2百万円の資金増加(前連結会計年度は15億3千9百万円の資金増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益24億3千2百万円、減価償却費5億5千1百万円、仕入債務の増加額8億4千5百万円の資金増加要因が、棚卸資産の増加額8億4千3百万円、法人税等の支払額9億9千万円の資金減少要因を上回ったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)