営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -2億4190万
- 2014年6月30日
- -1億7790万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/12 9:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △89,139 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △241,900
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/12 9:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △75,092 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △177,900 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [環境材料事業]2014/08/12 9:09
環境材料事業では、主要顧客の製紙業界において、紙の国内需要が伸び悩み、更にはこの円安基調下で輸入原燃料価格が上昇するなど、厳しい事業環境が続いているため、当社グループの販売活動においても競合他社との競争が激化するなど厳しさが増しています。当社グループは、製紙各社が中国をはじめとする新興諸国へとその軸足をシフトさせている状況に合わせ、国内市場はもとより、中国や東南アジアの新興市場に対しても、当社の特長ある差別化製商品を主体に引き続ききめ細かなマーケティングと拡販に努めてまいりました。その結果、当事業全体の売上高は15億2千3百万円(前年同四半期比4.2%増)、営業利益は1千5百万円(前年同四半期比94.5%増)となりました。
(主な製商品群の概況)