営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 7億5710万
- 2016年12月31日 -39.09%
- 4億6113万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/14 9:17
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △216,330 四半期連結損益計算書の営業利益 757,108
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/14 9:17
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △213,758 四半期連結損益計算書の営業利益 461,139 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下で当社グループは、引き続き当社グループの特長を生かした事業経営とスピーディーな経営判断を心がけ、国内市場の新たな開拓はもとより、中国や東南アジアの新興市場、更には堅調な景気を維持する米国やその周辺市場も取り入れたグローバルな視点で、独自の製商品の拡販を主体としたきめ細かな営業活動に注力するとともに、物流インフラの整備や業務効率の更なる改善にも努めてまいりました。そうした取り組みにより、海外拠点での営業活動は厳しいながらも比較的堅調な状況を維持しましたが、一方では、とりわけ当社グループに関わりの深いスマートフォン関連業界のグローバルな成長軌道に陰りが出始め、また、わが国の個人消費も依然として停滞していることなどから、当社グループ全体としての業績は厳しい状況が続きました。2017/02/14 9:17
その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高が157億8千5百万円(前年同四半期比14.5%減)、営業利益が4億6千1百万円(前年同四半期比39.1%減)、経常利益が4億5千7百万円(前年同四半期比35.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益が4億5千5百万円(前年同四半期比57.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。