営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億6113万
- 2017年12月31日 +83.31%
- 8億4531万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/14 9:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △213,758 四半期連結損益計算書の営業利益 461,139
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/14 9:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △212,079 四半期連結損益計算書の営業利益 845,313 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下で当社グループは、引き続き差別化製商品を主体とした販売政策など、当社グループの特長を生かした事業運営とスピーディーな経営判断を心がけ、国内市場をはじめ、中国・アジアの新興市場や米国及びその周辺市場など、幅広いグローバル市場で拡販に努めるとともに、顧客ニーズの更なる深耕と新規市場の開拓にも鋭意努めてまいりました。かかる施策の下、当第3四半期連結累計期間では特長ある自社製品群の販売が国内外の市場で好調に推移しました。2018/02/14 9:24
その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高が168億6千4百万円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益が8億4千5百万円(前年同四半期比83.3%増)、経常利益が8億7千7百万円(前年同四半期比92.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益が7億9千1百万円(前年同四半期比73.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。