営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億9124万
- 2020年12月31日 -63.25%
- 7029万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/12 9:35
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △193,870 四半期連結損益計算書の営業利益 191,247
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/12 9:35
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △186,012 四半期連結損益計算書の営業利益 70,290 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下で当社グループは、引き続きグループの特長を生かした事業運営とスピーディーな経営判断を心がけ、関係するグローバルな成長市場とともに、今後市場拡大が見込まれる高速5G通信・半導体・次世代自動車分野等への差別化した製商品の拡販、新規顧客の開拓、バイオマテリアルを含めた国内外の産学連携の加速に注力しつつ、顧客に密着した生産・物流体制の更なる改善にも取り組んでまいりました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大は、受注環境にも広範な影響を及ぼしており、主要な関係業界の受注動向の減退により、当社グループの業績は厳しい状況が続いております。2021/02/12 9:35
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が138億4千5百万円(前年同四半期比13.1%減)、営業利益が7千万円(前年同四半期比63.2%減)、経常利益が1億1千2百万円(前年同四半期比44.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益が2億4千7百万円(前年同四半期比256.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。