固定資産
個別
- 2016年12月31日
- 75億5073万
- 2017年12月31日 +1.59%
- 76億7103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/03/29 12:51
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/03/29 12:51
・有形固定資産 主として、ホストコンピュータ(工具器具及び備品)であります。
・無形固定資産 主として、帳票出力用ソフトウェア、会計システムソフトウェアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、建物の主な耐用年数は22~44年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) 賃貸不動産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、建物の主な耐用年数は44年であります。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/29 12:51 - #4 固定資産の減価償却累計額に関する注記
- ※1 固定資産の減価償却累計額2018/03/29 12:51
前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 有形固定資産 2,753,143 千円 2,843,589 千円 賃貸不動産 439,145 〃 451,867 〃 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/03/29 12:51前事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当事業年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)建物 - 892千円 土地 - 702 〃 計 - 1,594千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
有形固定資産
工具、器具及び備品 直営店舗什器設備 (6店舗) 25,087千円2018/03/29 12:51 - #7 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/03/29 12:51
投資活動の結果得られた資金は、1億6百万円となりました。これは主に、固定資産の取得による支出57百万円や敷金及び保証金の差入による支出25百万円がありましたが、投資有価証券の売却による収入1億75百万円や敷金及び保証金の回収による収入35百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前期に比べ2億46百万円減少しました。これは主に現金及び預金の増加2億76百万円や未収入金の増加12百万円がありましたが、売上債権の減少5億19百万円によるものであります。2018/03/29 12:51
固定資産は前期に比べ1億20百万円増加しました。これは主に建物の減少71百万円や賃貸不動産の減少59百万円、リース資産(有形固定資産)の減少47百万円がありましたが、投資有価証券の増加2億95百万円によるものであります。
(負債の部) - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/03/29 12:51
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 期首残高 79,701 千円 86,814 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 13,387 〃 10,742 〃 時の経過による調整額 963 〃 850 〃