売上高
連結
- 2014年3月31日
- 353億1701万
- 2015年3月31日 -7.37%
- 327億1345万
個別
- 2014年3月31日
- 342億9894万
- 2015年3月31日 -7.68%
- 316億6454万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 11:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,163,126 15,208,055 21,292,044 32,713,452 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △999,935 △1,486,846 △1,978,916 △924,220 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/06/26 11:49
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/26 11:49
顧客の名称又は氏名 売上高 富士通株式会社 2,677,099千円 - #4 事業等のリスク
- ④ 特定取引先への依存リスク2015/06/26 11:49
当社グループの主要な取引先は、富士通株式会社であり、当連結会計年度において当社グループの売上高に占める富士通株式会社の割合は8.2%、仕入高に占める割合は20.8%であります。富士通株式会社とはパートナー契約を締結しております。取引関係は安定的に推移してまいりましたが、このような取引関係が継続困難となった場合や、何らかの理由で支障が生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(2) 品質に関するリスク - #5 業績等の概要
- 情報通信機器部門2015/06/26 11:49
情報通信機器部門におきましては、消費税増税の特需およびWindowsXPの更新需要増に対する反動に加え、平成27年7月にサポート終了が予定されているWindows Server 2003の更新に対する企業の投資姿勢に慎重さが増したことにより、売上高は、112億29百万円(前期比85.5%)と減少しました。
ソリューションサービス部門 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上および売上原価2015/06/26 11:49
当情報サービス業界におきましては、消費税増税対応やパソコン、サーバのOSサポート切れによる更新など比較的付加価値の低い投資案件が続いたことから、ICT投資に対するお客さまの選別姿勢がより厳格になりました。加えて、前連結会計年度におけるWindowsXPの更新需要増および消費税増税前の特需に対する反動が相まって、ハードウェアを中心に厳しい環境下での営業活動となり、売上高は327億13百万円(前期比92.6%)、売上原価は271億16百万円(前期比90.7%)となりました。売上高総利益率は17.1%となりました。
情報通信機器部門におきましては、消費税増税の特需およびWindowsXPの更新需要増に対する反動に加え、平成27年7月にサポート終了が予定されているWindows Server 2003の更新に対する企業の投資姿勢に慎重さが増したことにより、売上高は112億29百万円(前期比85.5%)と全売上高の34.3%(前期37.2%)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/26 11:49
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高 178,485千円1,582,610 250,697千円1,686,457 営業取引以外の取引による取引高 3,011 2,899