売上高
連結
- 2018年6月30日
- 69億1048万
- 2019年6月30日 +34.25%
- 92億7723万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2019/08/09 9:35
※1 情報サービス産業の特性として、ハードウェアならびにシステムの導入および更新が年度の節目である9月、3月に集中して計上される傾向にあるため、当社グループの売上高は、第2四半期、第4四半期に集中、増加する特性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、「お客さま第一」の方針のもと、お客さまの経営課題の解決をご支援するために、「人の品質」「物の品質」「仕事の品質」の向上をめざし、組織横断のタスクフォース活動による品質向上に取組みました。2019/08/09 9:35
この結果、販売面につきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に努めたこと、および前連結会計年度に実施した連結子会社の追加取得の影響により、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高101億45百万円(前年同期比132.9%)、売上高92億77百万円(前年同期比134.2%)となりました。
利益面につきましては、売上高伸長に伴う売上総利益の増加や経費抑制の継続などにより前年同期比で改善し、営業利益2億62百万円(前年同期は営業損失14百万円)、経常利益2億77百万円(前年同期は経常損失0百万円)となりました。