売上高
連結
- 2018年12月31日
- 230億9972万
- 2019年12月31日 +29.93%
- 300億1335万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日)2020/02/10 9:15
※1 情報サービス産業の特性として、ハードウェアならびにシステムの導入および更新が年度の節目である9月、3月に集中して計上される傾向にあるため、当社グループの売上高は、第2四半期、第4四半期に集中、増加する特性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、「お客さま第一」の方針のもと、お客さまの経営課題の解決をご支援するために、「人の品質」「物の品質」「仕事の品質」の向上をめざし、組織横断のタスクフォース活動による品質向上に引き続き取組みました。2020/02/10 9:15
この結果、販売面につきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存顧客からの受注獲得に努めたこと、前連結会計年度および当第3四半期連結会計期間に実施した連結子会社の追加取得の影響により、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高298億68百万円(前年同期比120.3%)、売上高300億13百万円(前年同期比129.9%)となりました。
利益面につきましては、売上高伸長に伴う売上総利益の増加や経費管理の継続などにより前年同期比で改善し、営業利益13億73百万円(前年同期比447.8%)、経常利益14億6百万円(前年同期比371.7%)となりました。