- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
効果の発現する期間にわたって均等償却いたします。
5 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 91百万円
2023/02/09 9:42- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/02/09 9:42- #3 固定資産除却損の注記(連結)
定資産除却損
当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)
2023/02/09 9:42- #4 減損損失に関する注記(連結)
当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)
当社は、当第3四半期連結累計期間において、348,860千円の減損処理を行いました。減損損失を認識した資産は以下のとおりであります。
2023/02/09 9:42- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面におきましては、情報通信機器部門の売上高が減少した一方、プロジェクト管理の継続によりプロジェクトロスが減少していることや、公共分野から民需分野へのシフトに伴うソフトウェアサービスの売上増と収益性の改善により、売上総利益が前期より増加しましたが、営業活動や販促活動の経費が増加したことに加え、「CANVAS ONE」に基づく人的資本への投資(処遇改善、教育・採用費)やM&Aに関連する経費の増加もあり、営業利益3億52百万円(前年同期比64.7%)、経常利益3億98百万円(前年同期比67.1%)と減少いたしました。
また、資産効率化を主な目的として、1991年から東京都墨田区に所有し、独身寮として利用しておりました土地および建物(築31年/鉄筋7階建て46室)の売却決定により特別損失1億98百万円、連結子会社におけるデータセンター事業の統合による当該子会社が保有する固定資産の減損に伴い、特別損失1億53百万円を計上するとともに、法人税、住民税及び事業税ならびに法人税等調整額を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、97百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益は3億39百万円)となりました。
事業部門別の業績は次のとおりであります。
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