東海エレクトロニクス(8071)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 207億9615万
- 2010年12月31日 +30.16%
- 270億6788万
- 2011年12月31日 -0.24%
- 270億170万
- 2012年12月31日 +7.27%
- 289億6462万
- 2013年12月31日 +1.77%
- 294億7807万
- 2014年12月31日 +4.8%
- 308億9306万
- 2015年12月31日 -4.5%
- 295億292万
- 2016年12月31日 +2.96%
- 303億7606万
- 2017年12月31日 +3.3%
- 313億7906万
- 2018年12月31日 +0.63%
- 315億7736万
- 2019年12月31日 -9.68%
- 285億2125万
- 2020年12月31日 +14.7%
- 327億1477万
- 2021年12月31日 +31.84%
- 431億2975万
- 2022年12月31日 +11.56%
- 481億1727万
- 2023年12月31日 -3.27%
- 465億4363万
- 2024年12月31日 -10.9%
- 414億7103万
- 2025年12月31日 -27.67%
- 299億9564万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 11:10
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の市場分野別の業績においては、国内の自動車分野は中国市場での自動車販売の減少の影響により前年同期を下回りましたが、海外においては、国内からの移管案件が中華圏、東南アジア圏を中心に伸長し自動車分野全体では前年同期を上回る結果となりました。FA・工作機械分野においては、自動車関連及び半導体関連での設備投資が低迷し国内・海外ともに前年同期を下回る結果となりました。情報通信分野においては、国内は堅調に推移しましたが、海外は東南アジア圏を中心にお客様の生産調整があり、OA機器向け電子デバイスなどの販売が減少したことなどから、情報通信分野全体では前年同期を下回る結果となりました。2024/02/13 11:10
その結果、売上高は前年同期比15億7千3百万円減少し465億4千3百万円となりましたが、利益面においては収益率の改善により売上総利益は前年同期比2億8千5百万円増加の56億2百万円となりました。
営業利益は、売上総利益で2億8千5百万円増加しましたが、人材投資や営業活動の活性化に伴う変動費の増加などがあり、販売費及び一般管理費が前年同期比2億3千7百万円増加したことにより、前年同期比4千7百万円増加の12億9千4百万円となりました。