東海エレクトロニクス(8071)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中部・関西第3カンパニーの推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 3億4042万
- 2020年9月30日 -37.24%
- 2億1364万
- 2021年9月30日 +189.85%
- 6億1924万
- 2022年9月30日 -25.58%
- 4億6086万
- 2023年9月30日 +27.96%
- 5億8970万
- 2024年9月30日 -43.77%
- 3億3159万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車分野においては、省エネルギーを目的とした電子デバイスの新規採用があり販売が増加しました。また、FA・工作機械分野においても、自動車関連の設備向けに半導体デバイスなどの販売が増加したことなどから、売上高は35億9千8百万円となり前年同期比32.9%の増加となりました。2023/11/13 13:02
○中部・関西第3カンパニー
自動車分野において、半導体不足によるお客様の生産調整は緩和されましたが、中国市場での自動車の販売不振の影響やお客様のBCP(Business Continuity Plan)在庫の確保が進んでおり、マイコンなどの半導体デバイスの販売が減少したことなどから、売上高は114億4千6百万円となり前年同期比15.6%の減少となりました。