東海エレクトロニクス(8071)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オーバーシーズ・ソリューションカンパニーの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8811万
- 2014年12月31日 +43.47%
- 1億2641万
- 2015年12月31日 +82.79%
- 2億3107万
- 2016年12月31日 -8.55%
- 2億1132万
- 2017年12月31日 -39.3%
- 1億2826万
- 2018年12月31日 -91.52%
- 1087万
- 2019年12月31日
- -1565万
- 2020年12月31日
- 4460万
- 2021年12月31日 +253.32%
- 1億5758万
- 2022年12月31日 +14.24%
- 1億8002万
- 2023年12月31日 -29.63%
- 1億2669万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車分野において、半導体不足によるお客様の生産調整は緩和されましたが、中国市場での自動車の販売不振の影響やお客様のBCP(Business Continuity Plan)在庫の確保が進んでおり、マイコンなどの半導体デバイスの販売が減少したことなどから、売上高は173億2千7百万円(前年同期比14.2%減)となりました。2024/02/13 11:10
○オーバーシーズ・ソリューションカンパニー
情報通信分野においては、東南アジア圏を中心にお客様の生産調整局面が継続しておりOA機器向け電子デバイスなどの販売が減少しました。また、FA・工作機械分野においてもお客様の生産調整の影響で電子デバイスの販売が減少しました。一方、自動車分野においては、中華圏で日本からの商流移管により半導体デバイスの販売が増加したことに加え、欧米圏でも販売が堅調に推移しました。また、為替相場が前年同期と比べ円安となったことから、売上高は113億1千4百万円(前年同期比8.0%増)となりました。