営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -5000万
- 2014年6月30日
- -2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント損失の調整額△29百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/12/22 9:06
2. セグメント損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/12/22 9:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 債権回収事業につきましては、依然として厳しい事業環境に対応するべく、回収計画の立案から稼働状況の変化に応じた回収戦略の見直しまで体系的な案件管理の仕組みを徹底し、各債務者の状況にきめ細かく対応することにより既存債権の回収率向上に取り組むとともに、当社グループのリレーションを活かした回収請負業務に引き続き注力しました。また、サービシング業務の効率化により経費のコントロールに努める一方、金融機関への営業活動、DMや機関紙広告を積極的に実施する等、新規先の開拓による事業収益の拡大に努めております。2016/12/22 9:06
この結果、当期間の売上高は70百万円(前年同期比15.8%増)となりました。営業利益は、上記要因のほか、貸倒引当金繰入額の計上がなかったこともあり、7百万円(前年同期は19百万円の損失)となりました。
② ファクタリング事業