理経(8226)の電子記録債権の推移 - 全期間
連結
- 2024年3月31日
- 7044万
- 2024年6月30日 -20.74%
- 5583万
- 2024年9月30日 -67.05%
- 1839万
- 2024年12月31日 +57.06%
- 2889万
- 2025年3月31日 +66.16%
- 4801万
- 2025年6月30日 +24.92%
- 5998万
- 2025年9月30日 -25.68%
- 4457万
- 2025年12月31日 +46.84%
- 6545万
- 2026年3月31日 -11.98%
- 5761万
個別
- 2024年3月31日
- 7044万
- 2025年3月31日 -31.83%
- 4801万
- 2026年3月31日 +19.99%
- 5761万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※4 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権2025/06/27 12:04
連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権が連結会計年度末残高に含まれております。
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 3,237千円 -千円 電子記録債権 2,746 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/27 12:04
当連結会計年度末における資産は110億8千4百万円(前連結会計年度末103億5百万円)となり、7億7千9百万円増加しました。流動資産では、前渡金4億6千6百万円減少しましたものの、主に現金及び預金1千3百万円、受取手形、電子記録債権、売掛金及び契約資産10億4千1百万円、商品及び製品1億9千7百万円、増加したことにより、7億1千9百万円増加しました。固定資産は、投資有価証券2千4百万円の評価損計上により減少しましたものの、本社事務所増床にともない建物及び構築物1千3百万円と差入保証金2千3百万円、繰延税金資産3千5百万円の増加により、5千9百万円の増加となりました。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/27 12:04
営業債権である受取手形、電子記録債権、売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行っております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、包括あるいは個別に先物為替予約取引を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主として、業務上の関係を有する企業の株式であり、発行体の信用リスク及び市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的にこれらの時価や発行体の財務状況等を把握し、リスク軽減に努めております。