理経(8226)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -4794万
- 2009年3月31日 -999.99%
- -10億
- 2010年3月31日
- -1億
- 2011年3月31日 -450%
- -5億5000万
- 2012年3月31日
- -5000万
- 2013年3月31日 -900%
- -5億
- 2014年3月31日
- -1億
- 2015年3月31日 ±0%
- -1億
- 2018年3月31日 -212.25%
- -3億1225万
- 2019年3月31日
- -2億8850万
- 2020年3月31日
- 3億5350万
- 2021年3月31日
- -2億8400万
- 2022年3月31日
- 7300万
- 2023年3月31日 +132.88%
- 1億7000万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 19億2000万
- 2025年3月31日 -72.24%
- 5億3300万
- 2026年3月31日
- -3億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、2025年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、基幹事業の収益基盤強化、新規事業開拓、宇宙ビジネス、AI開発環境構築等のNEXT事業創出やM&A、資本参加等の事業投資を行い、サステナビリティ戦略に基づき、従業員の待遇改善や教育の充実化等で人財への投資も行いました。また、法令遵守、経営資源の有効活用と地球環境保全に積極的に取り組んでいくことで、持続性のある企業成長を目指してまいりました。2026/06/25 10:07
この結果、当連結会計年度におきましては、連結売上高は195億3千5百万円(前年同期比4.3%増)となりました。損益面では、営業利益は12億3千6百万円(前年同期比11.0%増)、営業外費用としてコミットメントライン等の契約変更による手数料として合計1億3千6百万円を計上し、経常利益は10億7千8百万円(前年同期比5.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億4千6百万円(前年同期比12.9%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。