理経(8226)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子部品及び機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億596万
- 2014年12月31日 -17.38%
- 8754万
- 2015年12月31日 -89.52%
- 917万
- 2016年12月31日
- -3181万
- 2017年12月31日 -107.74%
- -6608万
- 2018年12月31日
- 2420万
- 2019年12月31日
- -5672万
- 2020年12月31日
- 1億125万
- 2021年12月31日 +189.98%
- 2億9362万
- 2022年12月31日 -33.5%
- 1億9524万
- 2023年12月31日 +1.48%
- 1億9814万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 9:49
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 システムソリューション ネットワークソリューション 電子部品及び機器 一時点で移転される財又はサービス 1,855,877 390,851 4,109,194 6,355,923
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ネットワークソリューションにおきましては、デジタル放送用設備案件および保守案件の前連結会計年度からのずれ込みがあったため、売上高は8億7千5百万円(前年同期比60.5%増)、営業損失は1千6百万円(前年同期は1億5千5百万円の営業損失)となりました。2024/02/14 9:49
電子部品及び機器におきましては、当社単体における製造設備用センサー部品の減少がありましたが、連結子会社である株式会社エアロパートナーズにおいて防衛省向け案件が好調であったため、売上高は45億円(前年同期比9.5%増)、営業利益は1億9千8百万円(前年同期比1.5%増)となりました。
なお、セグメント間取引については、相殺消去しております。