理経(8226)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ネットワークソリューションの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -6478万
- 2014年12月31日 -241.47%
- -2億2120万
- 2015年12月31日
- -1億3435万
- 2016年12月31日
- -7550万
- 2017年12月31日 -295.97%
- -2億9896万
- 2018年12月31日
- -1億314万
- 2019年12月31日 -22.62%
- -1億2647万
- 2020年12月31日 -38.12%
- -1億7468万
- 2021年12月31日
- -1億2333万
- 2022年12月31日 -25.75%
- -1億5509万
- 2023年12月31日
- -1658万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システムソリューションにおきましては、前年同期に大型の大学向けシステム案件及び製造業向け3次元機械CADの案件があったため、売上高は22億6千2百万円(前年同期比10.6%減)、営業損失は1億2千9百万円(前年同期は5千9百万円の営業損失)となりました。2024/02/14 9:49
ネットワークソリューションにおきましては、デジタル放送用設備案件および保守案件の前連結会計年度からのずれ込みがあったため、売上高は8億7千5百万円(前年同期比60.5%増)、営業損失は1千6百万円(前年同期は1億5千5百万円の営業損失)となりました。
電子部品及び機器におきましては、当社単体における製造設備用センサー部品の減少がありましたが、連結子会社である株式会社エアロパートナーズにおいて防衛省向け案件が好調であったため、売上高は45億円(前年同期比9.5%増)、営業利益は1億9千8百万円(前年同期比1.5%増)となりました。