- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/13 9:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2015/02/13 9:23- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境下、当社グループは、強みである最先端機器と長年積み重ねてきた技術力とノウハウを武器に、他社との差異化を追求し、お客様に高い付加価値を提供することを基本方針とし、中期経営計画に基づき、防災・映像・通信分野のソリューション育成・拡大、緊急時対応システムの拡販、システムソリューション事業の付加価値増大による競争力の強化、電子部品及び機器事業の専門性強化とビジネス領域拡大等の戦略により、経営資源を集中した事業運営に努めております。
この結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は47億1千7百万円(前年同期間比12.4%減)となりました。損益面では、営業損失は2億7千6百万円(前年同期間は41万円の営業利益)、経常損失は2億6千6百万円(前年同期間は4百万円の経常利益)、四半期純損失は2億7千万円(前年同期間は4百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
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