売上高
連結
- 2019年3月31日
- 51億9872万
- 2020年3月31日 -8.44%
- 47億5974万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 12:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,911,671 4,899,507 6,756,533 10,275,701 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △189,383 △88,096 △221,038 67,639 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子部品及び機器」は、マイクロ波部品、材料・接着剤、防衛・災害救護用機材、航空機及び航空機部品の販売・リース・カスタマーサポート、その他各種電子部品及び機器などを提供しております。2020/06/26 12:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/26 12:29
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 防衛省 2,561,044 電子部品及び機器 - #4 収益及び費用の計上基準
- 成工事高及び完成工事原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。
(2)ファイナンス・リース取引にかかる収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2020/06/26 12:29 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/26 12:29 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 12:29 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略等2020/06/26 12:29
当社グループは、デジタル技術が進化し産業構造が大変革を遂げつつあるデジタルネットワーク時代において、「最先端」技術に基づく「尖った」製品を市場に提供するIT及びエレクトロニクス分野のオンリーワン・ソリューションベンダーを目指しております。2019年4月からの新中期計画では、経営指標として最終年度の2022年3月期において、連結売上高125億円、連結営業利益2億5千万円を達成することを目標としています。上述の経営指標を達成するために、以下の項目を2019年5月に開示した中期経営計画の基本方針として掲げました。
①事業基盤の強化と安定化 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システムソリューション2020/06/26 12:29
システムソリューションにおきましては、中央省庁向けシステム案件が好調で、売上高は40億8千8百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益は5千7百万円(前年同期比3.6%増)となりました。
ネットワークソリューション - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2020/06/26 12:29
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)ファイナンス・リース取引にかかる収益の計上基準2020/06/26 12:29
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
イ 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。
ロ ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2020/06/26 12:29 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/06/26 12:29
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高販売費及び一般管理費 15,765千円18,780182 18,714千円17,2671,238 営業取引以外の取引高 9,647 6,224