流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 63億9297万
- 2021年12月31日 -1.34%
- 63億742万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は52,398千円減少し、売上原価は39,660千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ12,738千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は4,352千円増加しております。2022/02/09 9:26
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/09 9:26
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は63億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ8千5百万円減少しました。これは主に、現金及び預金5千9百万円、商品及び製品5千1百万円が増加しましたが、受取手形、売掛金及び契約資産が5千万円、その他勘定に含まれていた前期分未収消費税の戻りがあり、減少となりました。
固定資産は8億4千万円となり、前連結会計年度末に比べ6千8百万円増加しました。これは主に、のれん2千1百万円の減少がありましたものの、投資有価証券8千5百万円の増加によります。