理経(8226)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ネットワークソリューションの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3682万
- 2014年9月30日 -51.84%
- 1773万
- 2015年9月30日 +7.76%
- 1911万
- 2016年9月30日 -60.52%
- 754万
- 2017年9月30日 +231.68%
- 2502万
- 2018年9月30日 +21.15%
- 3031万
- 2019年9月30日 -86.09%
- 421万
- 2020年9月30日 +110.93%
- 889万
- 2021年9月30日 -23.17%
- 683万
- 2022年9月30日 -75.32%
- 168万
- 2023年9月30日 +218.08%
- 536万
- 2024年9月30日 -66.83%
- 178万
- 2025年9月30日 +19.55%
- 212万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システムソリューションにおきましては、前年同期に大型の大学向けシステム案件があったため、売上高は15億4千6百万円(前年同期比8.4%減)、営業損失は9千5百万円(前年同期は2千7百万円の営業損失)となりました。2023/11/13 9:41
ネットワークソリューションにおきましては、デジタル放送用設備案件の前連結会計年度からのずれ込みがあったため、売上高は5億5千1百万円(前年同期比40.1%増)、営業損失は3千5百万円(前年同期は9千4百万円の営業損失)となりました。
電子部品及び機器におきましては、連結子会社である株式会社エアロパートナーズにおいて防衛省向け案件、民間航空向け部品が好調でしたが、当社単体において前年同期は製造設備用センサー部品の一括売上があったため、売上高は28億6千3百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は1億6百万円(前年同期比31.2%減)となりました。